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2015年02月22日

ドーパミンの薬の処方が少なくなりました

2015年2月21日土曜日。
順天堂東京江東高齢者医療センターへ。

行くなり井関先生が、
「あなた副作用が出て、大変だったでしょう。」
と、ねぎらっていただけました。
今月の頭に、朝薬を飲んで、昼前に吐くという副作用が出て、
焦って病院に電話をかける事がありました。
そして、
「朝1錠だったドーパミンの薬を、半錠にしましょう。」
と、新しい提案をしてくれました。

こちらから、ドーパミンの薬の処方を、
何とかしてもらえないか切り出そうと思っていたので、
助かりました。

まだもらった薬があるので、すぐじゃないですけど、
飲みきったら、これからドーパミンの薬が、
朝昼夕0.5錠になります。

薬を飲んで体を薬に慣らしていかないといけないです。
この1か月、毎朝1錠だったので、
毎日昼前に気持ちが悪くなってるし、
薬を飲まないといけないので、
食べたくないのに食え食え言って食べさせていたので、
本当にかわいそうでした。

「急がずに、徐々にやっていきましょう。」
と先生は言いました。

「タクシー代使ったと思ってお寿司食べるなんて、1か月頑張ったご褒美だね。」
とか何とか言いながら、帰り道、銚子丸へ。
回転寿司食べて、夜食べる用のお土産の鯖棒寿司も買って、
生も1杯飲んで帰ってきました。
毎月1回病院帰りに銚子丸に行こうか? なんて話しています。
麻痺して歩けなくなる前に、楽しいことをいっぱいしましょう。
老い先は短いですから。

ドーパミンの薬を飲むと、
それまで歩けなかった人が、
スタスタ歩けるようになるそうです。
本当かな?

それと、この間、
糖尿の方を診てもらっている西先生に、
パーキンソン病レビー小体病と診断されたことを話すと、
「今ね。医師会の間では、パーキンソン病レビー小体病がトレンドなんだよ。」
と言ってました。

トレンド?
そんな流行りの病と診断されたわけですが、
先生のその言葉に返事ができませんでした。
パーキンソン病は、
医学と薬の進歩で寿命を全うできるらしいですが、
やはり難病は難病ですから。
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