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2019年01月16日

実際にひざ掛けをかーちゃんにかけてみた

190109_01.JPG
かーちゃんに完成品をかけてもらった。
長くて大きいかな、とも思ったが、あったかい方がいい。
足の先の方まで毛布がかかる。
これ着せて今日もデイケアに行ってもらった。

何か城東で反応があったらしいのだが、
本人入れ歯外してフニャフニャ言ってるのでわけわからん。
あとでご飯の時に追及する予定。



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posted by よっしー at 18:44| Comment(2) | ハンドメイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
↑いい感じですね。^^*
やはり、実の娘の手作りは、「あたたかい」ですよ。私、そういうの全然作らなかったなぁ。

ズボンのゴムを替えたり、Tシャツの首周りを広げてかがったりとか、そんなんばっかり。
「修理」しかしてないんで、イチから何かを作ってないんで、ほんとによっしーさん、すごいとおもう。@@
Posted by D at 2019年01月16日 21:25
Dさん褒めてくれてありがとう。

うちはね、かーちゃんが物がない時代に育ってるから、いや、Dさんところも同じだと思うんだけど、
かーちゃんは『作る人』だったのですよ。
欲しいものがあっても売ってなかった時代。
自分で作るしかなかった時代。

それはまー仕事の合間とかをぬって、娘に手作りの洋服を作ってくれたりしていた。
かーちゃんは編み物や和裁洋裁を習ってた。

その娘なので、そういうかーちゃんを見て育ってきているせいか、
私は自己流なんだけど、やっぱり作るのが好きでして。

そんで前も書いたけど、穴の開いたシャツなどを捨てようとすると、かーちゃんご立腹なんですよ。
古い時代の人だから、何かに使える何か作れ! って思うわけでして。
だから今私はリサイクル専門になってます。

私も修理ばっかりですよー。
うさのすけにあけられた靴下の穴かがりが得意技かな(笑)。
Posted by よっしー at 2019年01月17日 11:58
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