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2019年06月06日

梅の季節だよー2019年6月

今週月曜日、L☆Hの帰りにお父さんの八百屋へ行く。
「お父さん、梅いつ入る?」
「らっきょは今日入ったけど、もうちょっとかな。」
「また来る。」

去年は梅の季節に乗り遅れそうになって、
どこに行ってもホワイトリカーが売ってなかった。
平井中のホワイトリカーが売り切れだった。
平井中北も南も歩き回って、
ようやっとリカーをイイダで見つけて買って、
何とか梅酒を作った苦い経験があった。
今年はリカーと氷砂糖はネットスーパーで買った。
昨日届いた。
あとは梅の実を揃えればいいだけだ。

今日、周易の先生に原稿を渡すので平井駅へ。
改札前でU井さんと会う。
2人で一緒に口を開いた。
「どこ行くの?」本当に一緒に喋った。笑った。
「娘と回転寿司。」
「待ち合わせ。原稿渡しに来た。」これも2人同時に喋った。笑った。

先生ガストにいるってメールが着たので、向かう。
無事原稿を渡す。

帰りに八百屋直行。
「お父さん、梅まだ?」
「今日入ったよ!」
「後で寄る寄る!」
西友でお魚の買い貯めを買って八百屋に寄る。
「(1粒)大きいよ。地産の梅だよ。千葉県産。」
店に並べる前の、仕入れた箱から、
1袋わざわざ取り出してくれた。
「ありがとう! また来るー。」
どこ産なんてどうでもいいのだ。
梅酒になる梅なら何でもいいのだ。

ホクホクして梅買って帰る。
帰ってきてすぐ洗う。
いつもなら買い物してきて一息ついて、
それから買った物をしまったりするのだが、
こういう時だけは腰が軽い。
夕方には乾いているだろう。

190606_01.JPG
本当に1粒大きい。
千葉産の梅なんて初物だ。
目論み通り、夕方になったら乾いていた。
さすが本日、東京最高気温31度。

190606_02.JPG
ヘタを取った梅と、氷砂糖を交互に入れる。

190606_03.JPG
今年は宝酒造のホワイトリカー。
氷砂糖の分量をどうしようかと迷ったが、
初めて漬けた時と同じにした。

初めての梅酒2017年6月

かーちゃんに、「今年は梅シロップと梅酒、どっちがいい?」と聞いていた。
10日ほど前のお誕生会の時に飲んだ梅酒が美味しかったらしく、
「梅酒。」と返事がきた。
それはあなた、美味しいわけですよ。
2年物の梅酒ですよ。
ちょっとトロっととろみがついて、
もんの凄く美味しいわけですよ。

かーちゃんの作った梅酒は、それはもうトロトロで、
何年物かもわからなくて、だけどもんの凄く美味しくて、
過去私が毎日飲んで全て空けてしまった。
私もそれを目指したい。
トロットロの梅酒が飲みたい。



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posted by よっしー at 17:55| Comment(0) | おいちー食卓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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