2017年06月17日

初めての梅酒2017年6月

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生まれて初めて梅酒漬けてみた。
容器、リカー、氷砂糖袋に書いてある、
砂糖の分量表記がそれぞれまちまちで、
リカーのパックに書いてある氷砂糖の分量でやった。
大ぶりな梅 1s
氷砂糖 500g
リカー 1.8ℓ
熟成期間2カ月以上。

リカーは、ブランデーベースのリカーにした。
昨日O塚家に行く前にイイダに寄ったんだけど、
イイダではブランデーベースのリカーしか売ってなかった。
容器も買った。
ガラス容器をイメージしてたのだけど、
プラで1キロ漬けられる容器が440円値引きになっていた。
いきなり梅2キロ漬ける自信がなくて、1キロが入る容器にした。
梅も売ってたので、梅も買った。
梅は佐賀県産。
昨日容器と梅を洗って自然乾燥。

漬けてたら、なんだ1.8ℓってこんなもんか、と思って、
もう1キロ漬けたくなった。
さっき老健に行って、かーちゃんに、
「もう1キロ漬けるかもしれない。」って、宣言してきた。
かーちゃんはあまり量は飲まないが、
美味しいお酒の時だけは別なのだ。
もしも美味しく漬かってたら、絶対お代わりするであろう。
ブランデーベースのリカーを使うと美味しい、
というのをどっかで聞きかじった記憶がある。

老健には、かーちゃんの夏の上着、
やっと名前の名札付けが終わったので持っていった。

去年の梅シロップがまだ残っているので、
今年はシロップ作らないので梅酒に挑戦。
美味しくできるかな。
2カ月で飲めるそうだけど、半年1年寝かすと美味しいらしいよ。
やっぱりもう1キロ漬けよう。
1.8ℓなんて、すぐ飲んでしまう。



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容器
タケヤ化学工場株式会社
果実酒瓶4.0ℓ(いろんな果実1キロに対応。角型。)
替えパッキン(うちのは果実酒瓶Bタイプ)も販売してくれる。
楽天にも出店している。
プラスチック容器でお酢が使えるので、らっきょう漬けができる。

容器に入っていた紙に書いてあるレシピ
いちご酒
いちご 1キロ
氷砂糖 400g
リカー 1.8ℓ
レモン 2、3個
実を水洗いした後、水気をふき取り、ヘタはつける直前に落とす。
皮をむいたレモン2、3個を輪切りにして加えると風味豊か。
熟成期間は1ヵ月から3ヵ月。

りんご酒
りんご 1キロ
氷砂糖 300g
リカー 1.8ℓ
レモン 1、2個
りんごはよく洗い水気をふき取ってから芯を取り漬け込む。
皮をむいたレモン1、2個を輪切りにして加える。
2カ月じっくり寝かせる。

レモン酒
レモン 8個
氷砂糖 240g
リカー 1.8ℓ
レモン8個の皮を取り輪切りにする。
皮1、2個分を入れると更に風味豊か。
熟成期間1ヵ月。

梅酒
大粒の梅 1s
氷砂糖 400〜800g
リカー 1.8ℓ
梅の実を傷がつかないよう洗い、水気を拭いてヘタを取る。
容器に梅、氷砂糖を入れ、リカーを注ぐ。
10日おきくらいに砂糖をとかすように、容器を両手で持ってまわす。
2カ月以上熟成すればOK。
半年以上でさらにコクがある美味しい梅酒になる。

いちご酵素シロップ
いちご・レモン 合わせて1.8s
上白糖 2s
材料と砂糖の割合=果実1:砂糖1.1
果物を良く洗う。
レモン皮付き輪切り、いちごはヘタを取る。
果実と砂糖を交互に入れる。
1日1回きれいな手で混ぜる。
2日後くらいで砂糖が溶け、4日後くらいで発酵・発砲してくる。
夏場は約1週間、冬場は約2週間でできあがり。
水・炭酸・豆乳等で薄めて飲む。
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2016年11月19日

春菊ご飯

とっても簡単、春菊ご飯。

■材料
春菊 1束
塩 お好み小さじ1〜
米 3合

■作り方
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1.米を炊く。
2.春菊をみじん切りにしてボウルに入れる。
3.好みの量の塩を振って混ぜる。少し置く。
4.汁気が出てくるので、手でしぼる。
5.しぼった塊をお釜の炊き立てご飯に入れて混ぜる。
6.お好みで少し蒸らす。

もうね、あーた。
物凄くおいちーですよ。
蒸らした蓋を開けたら、物凄い春菊の香り。
お安いお勤め品の春菊見かけたら、絶対これですよ。



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2016年11月18日

にんじんシリシリ

沖縄料理屋 女将直伝 人参シリシリ

■材料
にんじん 2本
ツナ缶 1缶
顆粒だし 小さじ1〜
塩コショウ 適宜

■作り方
1.にんじんをなます切り。マッチ棒くらい。切った傍からフライパンへ入れる。
2.フライパンににんじんがひたひたになるくらい水を入れ中火にかけ、顆粒だしを入れる。
3.水気がなくなってきたら、汁気ごとツナ缶を入れる。混ぜる。
4.塩コショウで味を調えて出来上がり。

作ってみた。
ミキサー食のかーちゃんだが、
柔らかくて美味しいと言って食べた。
よく噛んで食べろと言った。
ミキサーにはかけなかった。
介護食にオッケー。
元レシピはニラを入れるのだが、
ニラ入れるとミキサーにしないといけなくなるので、
ニラは使わなかった。



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2016年11月05日

ピーマンツナのシリコンスチーマーレンジで4分

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レンジで4分でできます。
作り置きできる副菜です。
ものすごくおいちーです。
ごま油の風味が効いているのとツナの味で、
ピーマン嫌いなお子さんでもいけるかも。
お使いの中華だしの味の濃さで、塩コショウは適宜になります。

うちは粗熱が取れてから、
かーちゃん用にミキサーにかけています。
かーちゃんは無言でバクバク食べます。

■材料
ピーマン4、5個(1袋)
ツナ缶 1缶(油や汁気も使う)
塩コショウ 適宜
顆粒中華だし 小さじ1
ごま油 大さじ1

■作り方
1.ピーマンは洗って種を取り、千切りにする。
2.1と他の材料を全てシリコンスチーマーに入れて混ぜ、レンジ600Wで4分加熱。
3.粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。



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2016年08月02日

たけのこご飯

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中国産の水煮のたけのこでもできる、たけのこご飯。
炊きあがるお釜から、たけのこのいい匂い。
美味しくできました。

■材料
お米 3合
水煮たけのこ 1袋
にんじん 1/3
油揚げ 1枚
★醤油 大さじ2
★酒 大さじ2
★みりん 小さじ2
★塩 1/2
だし汁 適宜


■作り方
1.米をといでざるにあげておく。
2.食べやすい大きさに切ったたけのこは、沸騰したお湯で1分程下茹でする。ざるにあげておく。
3.にんじんはささがき、油揚げは食べやすい大きさに切る。
4.炊飯器に米を入れ、★の調味料を入れる。
5.炊飯器の3合のところより少なめに合わせて(お好み)だし汁を入れる。うちは硬めのご飯が好き。
6.たけのこにんじん油揚げを入れて、軽くかき混ぜてから炊飯する。

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生で冷凍した小松菜を自然解凍して、軽く水分を絞り、
めん汁で味付けしてみたのを添えました。
茹でた小松菜よりも味がたって、おいちかったです。



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2016年05月29日

ハグベアークッキー

新しいクッキーの抜型を買いました。
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ハグベアー。
手が長く、アーモンドやクルミなんかを抱っこできます。
虹のM本さんに最終お礼をするので、
早速クッキーを焼きました。

元レシピ
週1で作りたくなるクッキー

■材料
●小麦粉 120グラム
●バター 50グラム
●溶き卵 1/2個
●砂糖 50グラム
●バニラエッセンス 少々(無くてもOK)

ココア味の場合は小麦粉100グラム、純ココアパウダー20グラムにしてください。
バターと卵は常温に戻しておき、小麦粉はできれば3回ふるっておいて下さい。

■作り方
1、バターと砂糖を白くなるまで擦り混ぜます。
砂糖のジャリジャリ感がなくなるまで混ぜて下さい。

2、卵を3回くらいに分けて混ぜます。

3、バニラエッセンスを数適加えます(ココア味の時は入れない。)

4、ゴムべらに持ち替え小麦粉を加えてあまり練らないようにさっくりと混ぜます。
粉っぽくて混ざりにくいですが、しばらく混ぜているとまとまってきます。

5、ラップに包み30分以上冷蔵庫で寝かせます。

6、打ち粉をした台に広げ5ミリくらいに伸ばし、 好きな型で抜きます。

7、予熱しない170度のオーブンで20分くらい焼いて出来上がりです。

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このレシピで、クマちゃん28枚とれました。

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バニラエッセンス味の白くまちゃん。
アーモンドが1粒では抱かせきれず、
大きすぎるかもしれないと思ったので、
包丁で半分にしたのを抱かせました。
てんさい糖を使っているので、
砂糖粒が茶色のまだらになっています。

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続いてココア味の黒くまちゃん。

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黒くまちゃんにはアーモンドの他に、
くるみを真ん中で半分にしたのも抱かせました。

このレシピ、ココア味のおいちーこと。
かーちゃんと、
あんたがココアを食べた食べないで喧嘩しそうになりました。
それくらい美味しかった。
かーちゃん的には、くるみはアーモンドより柔らかいので、
噛めて美味しかったらしい。
つまり、総入れ歯でも食べられる固さだったらしい。
84になっても娘と食べ物で言い争いします。
うちのかーちゃんは、そういう女です。

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冷めたらビンに収納。

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人様にあげるのにパッケージをどうしようかと思いましたが、
小さなタッパーにペーパーナプキンを引いて、
白黒に並べて、それを2段にして、計8枚。
うちで食べる用ではなくて、
こんな手の込んだ人様にあげるクッキーを焼いたのは初めて。

美味しかったかな?



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2016年05月01日

炊飯器で蒸し鶏と鳥スープ

元レシピ
【激ウマ&簡単】プリプリ蒸し鳥肉

■材料
鶏もも肉(ムネでもオッケー) 1枚
ねぎの青いところ 1、2本分
生姜 お好み
酒 適宜

■作り方
1.皮にフォークで穴を開ける。肉の厚いところが気になったら包丁で開く。
2.皿・パッド・タッパー・ジップロック等に肉を置いて、酒を軽くヒタヒタくらいになるまで浸す。30分以上放置。
3.ねぎの青いところを炊飯器に入る大きさに切る。しょうがは皮付きのままスライス。
4.水500mlに、塩小さじ2と1/2程度入れて沸騰させる。
5.鶏肉と酒を炊飯器に入れて、ねぎの青いところと生姜を入れ、そこに4の塩入り沸騰お湯を投入。
6.そのままフタをして、「炊飯」じゃなく、「保温」のままで1時間放置。
7.1時間後フタを開けると、低温でじわじわ加熱され、調理された鶏肉の完成。
8.生っぽっかたら、もう少し5分10分炊飯器に放置する。
9.火が通ったらお釜を取り出して、自然に冷ます。冷ますときに味が入る。冷めても全然固くならない。
10.冷めたら食べやすい大きさにカットして、お好みの調味料をかける。ポン酢・醤油・塩・ナンプラー・酢味噌等。

やったことないですが、
むね肉でもしっとり食べられるみたいです。
mixiでは、たくさんの人がむね肉で作ってました。

簡単ねぎダレ
■材料
ねぎ白いところ 1本分
生姜すりおろし 適宜
醤油漬けにんにくすりおろし 1かけ 
ポン酢 大さじ6

■作り方
1.ねぎの白いところをみじん切りにする。
2.ボールに入れたねぎ、生姜、にんにくをポン酢で浸す。混ぜる。
3.香りと味をうつすため、30分以上放置。
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簡単ねぎダレをかけていただきました。
ねぎたっぷりです。
物凄く美味しかったらしく、
かーちゃんはこの日の晩ご飯中、喋りませんでした。
醤油と酢とごま油で、
中華ドレッシングっぽいのも作ってかけてみましたが、
ポン酢を使ったねぎダレが一番おいちかった。
この日は肉の下に、
キャベツと人参の蒸した物(シリコンスチーマー7分)をお皿に引きました。
ねぎダレと蒸し野菜の甘みがマッチして、
かーちゃんの箸が伸びてました。
とにかく、肉も野菜もバクバク食べてました。

たれは大根おろしポン酢も美味しいそうです。
大根おろし醤油も合いそう。
そのうちやってみます。

残った汁で鳥スープ
■材料
炊飯器に残った汁
臭み消しで使ったねぎの青いところと生姜
ねぎ白いところ 1本
卵 1個
ワカメ 適宜

■作り方
1.炊飯器に残った鳥スープはこして、鍋に戻す。
2.ねぎの青いところと生姜は、細かく切って汁に戻す。
3.鍋を火にかけ、沸騰したら灰汁をとって、塩辛かったら水を足す。
4.小口切りしたねぎ白いところ、ワカメを入れて、沸騰したら片栗粉入りとき卵を入れる。
5.好みで塩・コショウで味を調える。
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溶き卵を入れる前に片栗粉でとろみをつけても良いですが、
最近は溶き卵に直接片栗粉を入れて混ぜて、
それを汁にまわし入れています。
綺麗にふわっといきますよ。



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2016年04月19日

ココアチョコチップスコーン

■材料
薄力粉 200g
ベーキングパウダー 小さじ2
ココアパウダー 大さじ2
砂糖 大さじ2
サラダ油 大さじ2
牛乳 70〜80g
チョコチップ 70g

■作り方
1.オーブンを180度に予熱。
2.ボールに薄力粉、ベーキングパウダー、ココアパウダー、砂糖、サラダ油を入れ、ゴムべらで混ぜ合わせる。
3.牛乳を少しずつ入れゴムべらで混ぜ合わせ、チョコチップを入れ、最後は手でひとまとめにする。
4.生地を手で厚めに円に押し伸ばし、包丁で八等分し、三角形にカットする。
5.予熱完了したオーブンで10〜12分位焼く。
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元レシピ
http://cookpad.com/recipe/2960821

元レシピはチョコチップ60g。
チョコの存在感があまりなかったため、70gに変更。
元レシピ牛乳70〜80gだったのを、75ccに変更。

4の過程で、生地を何度も折りたたむのを推奨。
生地は包丁などで引いて切るんじゃなくて、
上から押さえつけて切るのを推奨。
焼くと上に膨らんで割れ目が出来上がります。

今年の1月末からバレンタイン前に、2日に一回焼いてた。
美味しくて毎日食べてた。
焼きたてが最高だけど、次の日はレンジで温めて食べた。
かーちゃんの食いつきが非常に高かった。
美味しかったらしい。



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posted by やすぞう at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月14日

えのきでなめたけ

いつも拝見しに行くサイトのお姉さんが、
自家製でなめたけを作ってるので、
いいなーと思っていたら、
この間買ったえのきの袋にレシピ発見!
JA中野市
早速簡単なめたけ。

■材料
えのき 200g
酒 大さじ2
砂糖 小さじ2
みりん 小さじ1
醤油 大さじ2.5

■作り方
1.石づきをのぞき、1/3の長さに切る。
2.鍋にえのきと酒を入れ、中火にかけ、しんなりするまで加熱する。
3.中火のまま砂糖、みりん、しょうゆを加え、好きなだけ煮詰める。

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かーちゃんはほんと、口に合ったら遠慮会釈なしに食べるので、
かーちゃんと取り合いになりそうだったので、
ほんとは4倍で作ろうかと思ってたんだけど、
フライパンに2倍しか入らなかったため
これはフライパンで2倍で作っているところ。

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タッパに入れた完成品。
2人で2日で完食しました。
冷めてからの方が、
作り立てより味が馴染んでおいちーです。
温かいご飯に、お茶漬けに。

なめたけは子供の頃の味です。
かーちゃんがよく買ってきてました。
それが、こうやって自分で作れるようになるとは。
しかも遠慮しないで食べられる。
嬉しいー。



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posted by やすぞう at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月28日

かしわご飯

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福岡の味かしわご飯のうち版。
鶏ももと野菜のコクがご飯に回ってとってもおいちー。
レンジがなかった子供の頃は、
冷えたかしわご飯をお茶づけにしてよく食べました。
かーちゃんの味の、ごちそうご飯です。

■材料
米 3合
ごぼう 1/3本
鶏もも肉 1枚
人参 1/3本
板こんにゃく 1/2枚
しいたけ  1パック
油揚げ 1枚

●醤油 大さじ4
●酒 大さじ3
●みりん 大さじ3
●だしの素 小さじ3

■作り方
1.お米をといでざるにあげておく。板こんにゃくは食べやすい大きさに切ってあく抜きする。ゴボウはささがきにして水につけアク抜き。にんじんもささがき。

2.鶏肉は1.5pくらいの大きさに切る。しいたけは軸を取って軸は細切りにし、かさは半分に切って千切り。 油揚げも小さく切る。

3.炊飯器に米と●を入れ、普段炊くより少なく水を入れる。具を入れ軽く混ぜる。炊飯スイッチオン。



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2008年から長年コツコツ積み重ね、
このかしわご飯の記事で1000記事になりました。

退院後の情緒不安定な時から、派遣の仕事をしながら、
更に入院退院したときから、
デイケアに行きだすようになってから、
かーちゃんと初代うさ、2代目うさのすけと暮らしながら、
かーちゃんに介護が必要になってきてから、
記事の量産はできませんが何とか細々と続けております。

皆様、いつもお読みくださってありがとうございます。
これからも細く長くやっていくつもり。
posted by やすぞう at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする