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2018年06月22日

小松クリニック22

昨日小松クリニック受診。

出かけのエレベーター前でY埼さんと会う。
クリニックで順番待ってたらU井さんと会う。
昨日はご近所さんと会う。

先生からまた上から目線でやり込められるかな、
と思って警戒していたが、
昨日は和やかにお話しすることが出来た。
「先生、老けましたね。」
「もう63だよー。小さな字が見えないよー。」
「それはお互い様です。私もです。もうここに通うようになって、8年9年ですよ。」
「2009年7月29日ってなってる。老けるわけだ。」

先生は気学と周易が何だかうさん臭い占いだと思っているので、
今度概要を書いた紙でも渡そうかと思った。

周易の原典『易経』は、
元号を選ぶ時宮内庁が参考にする書物の一つだ。
易経は儒教である。
日本古来からの君子の学問(もっと前は中国)なので、うさん臭くない。
はるか昔の武士たちは、君子のたしなみで易経を勉強していた。
ユング先生(心理学者)も、
神学・法学・科学の各博士号を持つマーフィー博士もイーチン(周易)に親しんでいた。
気学だってお寺のお坊様が勉強する学問だ。
ちっともうさん臭くない。
本厄前厄後厄も気学が元だ。
私は今それを勉強している。

そうだ、今書いたこれをプリントして渡そう。
毎月毎月説明するの疲れる。
毎月毎月聞いてきやがる。
わかるように説明してあげるの、めんどくさい。
読んで理解してもらおう。



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posted by 加祥 at 12:46| Comment(0) | 小松クリニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする