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2020年08月07日

小松クリニック48 O塚姉さんのことを心配する

昨日小松クリニック。
お盆前に病院は一斉に休むので、その前に行った。
行ったら3番目だというので受診。

「お手紙着たよー。驚いたよー。」
先生にも案内状出した。
「あれ、値段はどう決めてるの? 学校で習うの?」
「自分で決めるんですよ。もっと高い先生方はたくさんいますよ。それより先生、O塚姉さん来てないんだって?」

先週だったか、K茂さんからLINEが着て、
小松先生が、
2月から受診に来ないO塚姉さんを心配して、
家に電話かけても繋がらない、って、
心配している旨を知る。
「(話が)早いな(苦笑)。」
先生はそう言って苦笑いした。

「先生、私も電話かけた。5時6時7時。」
普通デイは5時に家に帰すようなシフトを組んでいるから、
7時過ぎても電話繋がらないのは、
家にいないという事だ。
先生「病院に入ってるんじゃないかと思うんだよね。」
「先生、半年も入院させてくれないですよ。多分施設に入ってるんじゃないかな。」
「特養だと住所変えないといけないから、施設じゃないよ。今住んでるところを引き払わないといけなくなる。」
だけど家の電話は鳴っているのだ。
引き払っていない。
「先生、特養は住所変えないといけなくなるけど、老健は住所変えられないよ。多分、そういう施設だと思うんだけど。」

私「今年の正月にね、O塚姉さんと多分年始の電話をしたよ。それ1月。」
2月から小松クリニックに来ていないということは、
その正月の電話以降に何かあったんだろう。
「多分電話したと思う。」
「多分?」と、先生。
「今年の正月はK茂さんを食べさせないといけなかったから、そこに集中しちゃってて覚えてないの。」
「あー、そっちの件か!」
K茂さん、去年の12月にお母さまが他界されて、
その後ほとんど食べてない食べられない、という話になっていた。
うちでご飯食べさせて、何でもいいから食べさせて、
一緒にいる時間を取ろうと気にかけていた。

先生「施設の話ありがとう。今日はもうこれで。」
私の後に患者さんが来ているらしく、本日終了。

2人でO塚姉さんの心配をした。
そんな昨日の小松クリニック。



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posted by 加祥 at 18:39| Comment(0) | 小松クリニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする