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九気性気学・周易の鑑定します2020年1月


2020年06月04日

宍戸先生20 2020年6月定期的爪切り簡単な検診

朝起きて、うさのすけがうろちょろしているので、
速攻捕まえてキャリーに入れた。
足ダンして怒って、キャリーでおしっこしたけど、
かーちゃんを送り出す用意をする。
お出かけするまでうさのすけ君に、
キャリーにいてもらう。

昨日宍戸先生に連れて行った。
うさのすけの定期的爪切り&簡単な検診。

診察室に入ったら、宍戸先生の他に、
若いお兄さん先生がいる。
「あっ! お前のタマタマ取ってくれた時にいた先生だよ。」とうさのすけに言ったら、
お兄さん先生はちょっと笑った。
若いお兄さん先生は、宍戸先生の息子さんで、
宍戸動物病院の跡取りで4代目だ。

宍戸先生(お父さんの方)、何だかいつもより饒舌で、
声に出して丁寧に診てくれる。
「目がきれい。歯もきれい。不正噛合もない。目と歯がきれいなうさぎは健康の証し。」
「耳も大丈夫。健康じゃないうさぎは、耳の皮膚がミルフィーユのように重なってカサカサになっている。」
「よっしーさんはもううさぎの飼育ベテランだから、そんなに大きな飼育間違いはない。」とお父さん先生が言ったので、
「もう7年になります。」と答えた。
お腹も触ってくれて、検診終了して爪切りになる。
「僕、後ろ押えます!」と、慌ててお兄さん先生。

ははーん。
いつもより丁寧なのは、息子さんがいるからだな。
息子さん先生にとっては、
実地の検診はさぞ勉強になるだろう。
この先犬猫の他にも、
うさぎのような小動物も診ないといけなくなる。

診察終了して、うさのすけを再びキャリーに入れたら、
また怒って足ダンしている。
よっぽど怒っている。

一旦帰ってきて、うさのすけを放して、
中村屋に行って、帰ってきて昼食。
食べてたら寄ってきた。
おねだりする。
パパイアをあげる。
ご機嫌は治った模様。
良かった良かった。

200603_01.JPG
最近窓を開けているので、
窓側まで来てベランダを眺めるうさのすけ。
前のうさぎは窓が開いてるものならベランダに出て、
鉢の側に陣取ってお昼寝していたが、
うさのすけは違う。
窓枠の側まで来るが、決してベランダに出ない。
同じうさぎでも、全然違うんだな、と思う。



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posted by 加祥 at 13:05| Comment(0) | うさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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