2024年02月12日

武隈先生の日本易学協会の研究会2 会員になった

日曜日、日本易学協会主催の研究会へ。
K泉先生、M田先生の他に、T島先生も来た。
私を入れて、東京易占学院繋がりの先生が4人。
K泉先生一派だな。

武隈先生が自分のご本を読みあげて解説。
占例披露。
射覆(せきふ)。射覆4問もあった。
全然当たらなかった。
何とかという昭和の名先生の占例本の判断と解釈。

T島先生が日本易学協会の会員になるというので、
私も入った。
私の所属先が決まった。
K泉先生「おー! 入れ入れ!」
日本易学協会は大元は加藤大岳先生の会だそうで、
やっと歴史を教わった。

私の所属先としては、私の気学の師匠佐藤央佳先生から、
「あなたそこに入るのよ!」と予言されていた。
本当にその通りになった。
K泉先生とM田先生繋がりでこの研究会に来ることになったが、
何がどうしてどうなるかわからない。
3か月前までこの研究会に入るなんて、
ちっとも思ってなかった。

占い師って言うと、
皆怪しい、って思う人もいるかもしれないけど、
それは違う。
皆さん毎日勉強してらっしゃる。
周易の基になっている易経という本は、
古代中国から君子が勉強する書物で、
日本でも大名や将軍が子供のころから勉強してきた本だ。
私もそれを勉強している。
心を中庸に保って易を立てる。
勉強頑張る。

研究会終了後、4人で飲みに行く。
いつも通り飲みにケーション。
T島先生が算命学がおできになるので、
K泉先生と私のことを観てくれた。
楽しかった。

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posted by 加祥(かしょう) at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 武隈先生の日本易学協会の研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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