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九気性気学・周易の鑑定します2020年1月


2020年08月01日

よっしー改め加祥のプロフィール

愛称やすぞう、もしくはやっちゃん(これはもう過去のニックネーム)。
専業介護をやっているアラフィフだ。
今2018年1月22日現在、
要介護5のかーちゃんと、
ミニウサギうさのすけと暮らしている。
離婚を経験したため、かーちゃんと住むことになった。
その時にも初代うさぎを連れていた。
私が引っ越してきたので、
かーちゃんは嫌でも3人家族になった。
なんだかんだ言いながらも『楽しい我が家』をやっている。

やっちゃんは統合失調症だ。
精神病、心の病と思われる方がいるかもしれないが、
ドーパミンが人より多く出てしまい、
脳神経に作用して幻聴幻覚を引き起こしてしまう、
どっちかというと脳神経の病気だ。
統計があって、
100人に1人の割合で発症している、と言われている。

後発世代で症状が現れたため、
障がい者認定が下りたのは40代真ん中頃。
発病して10年来になるが、
もっと前から発病していたと思われる。
発病中の記憶がない。
記憶がない部分を思い出そうとすると『真っ黒』なのだ。
忘れたことを思い出すとか、そういった次元の話しではない。
断片的に記憶があるが、繋げようと思って思い出すと真っ黒。

記憶喪失なんて、
テレビの中の話しだと思っていたが違っていた。
自分が記憶喪失になっていた。
地理の記憶がわからなくなっていて、
友達のことも記憶がなかった。
「あなた誰でしたっけ? どこで知り合ったのでしたっけ?」
これは私が言った言葉だ。

現在精神障がい者2級。
働きに行きたいのだが、
かーちゃんの介護度が毎年上がっていったため、
仕事にはつけないでいる。
週1回、小松川健康サポートセンター主催のデイケア、
グリーンサークル虹に参加。
カテゴリグリーンサークル虹
江戸川区平井にある小松クリニックで受診中。
カテゴリ小松クリニック

退院してきて10年前(2008年9月8日)、
忘備録のためブログを書き始める。
また忘れてしまうのが怖かったからだ。
記憶が真っ黒になるその恐怖ったらない。
何度も行ってる郵便局が、
どこにあってどうやって行くのかがわからない。
何度も会っていた友達が、どこの誰やもわからない。
かーちゃんのことが誰なのかわからない。
入院も経験している。
葛飾橋病院と大泉病院。
どっちも措置入院。
暴れたそうだが記憶にない。
そういう記憶喪失を体験してきた。
現在はジブレキサ(オランザピン)10mg服用中。
発病入院退院以来、
ジプレキサ10mgで再発することなく安定している。
現在普通の人と全く変わらない。
かーちゃんに記憶がない事を話したら、
「忌まわしい事は思い出さなくていい。」そう言われた。
なので、忌まわしかったのであろう過去を、
毎日気にせず生きていっている。

朝起きてかーちゃんの介護、昼食べて介護、
夜食べて介護とうさのすけの世話、という、
充実した毎日を送っている。
なるべく明るく楽しい介護を目指している。

離婚後彼氏なし。
出戻りで男もできずに毎日介護している。
もちろん色気より食い気だ(笑)。

趣味はドラクエ。
3DSで毎晩寝る前にドラクエをやって寝る。
ドラクエ1、2、3をダウンロードしようか迷っている。
音楽鑑賞。
最近ハマったのはカナダのカリスマロックバンドRush。
ももクロ(Zではない)。
ブレイカーズ。
図書館でCD借りてきてパソコンに落とすのをやっている。
思いのほか、図書館には所蔵のCDがたくさんある。
借りるに事欠かない。
ウルティマオンラインに復帰してもうじき2年になるが、
全然INできない。
忙しい。
家が腐らない程度に毎週2分くらいINして終わり。

かーちゃんの介護終わった後、
何もできない仕事もできない状態になるのを回避すべく、
小銭が用意できたので資格取りに奔走している。
新しく仕事のことを覚えるのはできないかもしれないが、
何て言ったってもう50過ぎている。
就職求人時の年齢制限にも引っかかる。
雇ってくれるところなんてないだろう。
だから資格取りも、どれも趣味の延長だ。
趣味の延長ならできる。
興味もある。

2012年9月。
江戸川総合人生大学卒業。
江戸川区がやっている市民大学。
江戸川総合人生大学
まちづくり学科7期で、2年間NPO作る勉強。
かーちゃんが、金出すので行け、と言われて行った。
将来何らかでNPO作りたくなった時がきたら、
勉強しておいて良かったな、と思えた感じ。
今こんなに介護しているのなら、
まちづくりじゃなくて介護に行けばよかった。

2017年9月。
日本ヴォーグ学園Happy Cooking、
ケーキディプロマ取得コース終了。
Happy Cooking
ケーキ教室を開けるお免状いただく。
レシピをもう少々増やすつもりでいる。
カテゴリHappy Cooking


2017年11月。
東京易占学院にて気学基礎科受講。
東京易占学院
現在通学中。
将来鑑定士になりたいと夢見つつ勉強中。
気学は20年くらい独学している。

2018年6月。
東京易占学院で周易を受講開始。
気学だけでは電話占い師になれないので、
15年独学した周易を本格的に習い始める。
気学もそうだけど周易でも先生ができた。
この年で先生ができるというありがたいお話しである。
別ブログやっちゃんの365日易占
こっちのブログでは毎日の日記を、
易や気学のことに絡めながら書いている。
もちろん易占外れる日もある。
それはご愛敬。

2018年7月某日。
やすぞう、やっちゃんというニックネームを長年使ってきたが、
『よっしー』に改める。
字画が良い。
悪いより良い方がいい。
それにやすぞう、やっちゃんは別れた旦那がつけた愛称だ。
そんなクソみそな愛称はもう嫌だ。
7月某日ドラクエTをダウンロード。
昨日2018年8月7日、竜王を撃破した。
30年ぶりにドラクエTをやったが、攻略本があるのと、
復活の呪文を入れることをしなければ、
こんなに早く終わるのかと思った。
今日からドラクエU開始する予定。

2020年7月。
東京易占学院気学コース修了卒業。
『吉浦加祥(よしうらかしょう)』という雅号をいただき、
本格的に開運アドバイザー、鑑定士として歩み始める。
人々におめでたい事、喜び事を加える、という意味があるそうだ。

こんな私がこのブログを書いています。
皆様、よろしくお願いします。



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2018年11月01日

かーちゃんのプロフィール

うちのかーちゃんのプロフィールを書こう。

2018年1月25日現在、うちのかーちゃん86歳。
趣味は競馬。
40何年やっている現役ベテラン女馬券師だ。
武豊大好き。
毎週土日は手弁当を持って朝からWinsへ行って、
毎週競馬をやっていた。
2013年6月からはうちからパソコン投票をやっている。
86にもなって馬券当てて暮らすのを夢見ているが、へっぽこだ。
破産しそうになる。
毎週「当たってくれぃ!」と祈っている。

相撲サッカーテニスオリンピック卓球水泳も見るが、
相棒、科捜研の女、ドクターXも好きだ。
(テレ朝再放送時間帯最高!)
インディジョーンズを見たり、
最近では精霊の守り人を撮ってくれと言ってうるさい。
テルマエロマエのことを『お風呂の映画』、
阿部寛のことを『お風呂のお兄ちゃん』と言ったりする、
お茶目な婆さんだ。

ペットショップで見たうさのすけを、
抱っこしてその気になって5分もしないで「飼う!」と言って、
財布からすぐにお金を出した、太っ腹かーちゃんだ。

2003年私が離婚したため、
仕方なく私と初代うさぎと暮らす羽目になった。
仕方なかったかもしれないが、私発病入院退院等の経過を経て、
今では何となく3人で楽しい我が家をやっている。

主な病歴。
糖尿病、パーキンソン病レビー小帯病、大腿骨骨折手術、
窒息による誤嚥性肺炎、逆流性食道炎、第一腰椎圧迫骨折。
認知の具合は年相応。
2018年1月現在要介護5。
自力では立てなくなって1人でトイレできなくなったため、
リハビリパンツは卒業。
テープ式おむつに用を足してもらっている。
ちなみに1人ではうーーーんと頑張らないと起き上がれない。

2017年3月の圧迫骨折入院退院をしてからは、
自分の力で起き上がれなくなった。
老健退所してきてからも自力では起き上がれない。
ベッドから車椅子に乗るのに介助。
部屋の中は車椅子移動。
車椅子からベッドに移るのに介助、という具合の要介護5だ。

2017年11月、入れ歯が合わなくなって歯医者に行ったが、
パーキンソンで口が動く症状が出ているため、
入れ歯を新しくするのは断られた。
2017年の城東入院と老健で、ミキサー食を食べさせられた。
自宅に戻ってきてからは、味噌汁はミキサー。
副菜芋類煮物とトマト、豆腐と焼売と梅干しで食いつないでいる。
固まり肉は墨東退院(2016年8月)以来食べてない。
元々食いしん坊。食欲魔人。

こんなかーちゃんですがよろしくお願いします。

以下は、かーちゃんの病歴等のまとめ。
ブログより抜粋。

2013年02月18日
かーちゃんの診察時に付いていたら、とうとう先生から、
「糖尿病です。」と、はっきり宣告されてしまいました。
これは西外科胃腸科クリニック、西先生。江戸川区平井。
以降、糖尿病の薬は西先生から投与。

2014年05月23日
かーちゃんの介護認定が下りました。
要介護1。

2014年06月19日
今日、船堀のタワーホールにある、
江戸川区がやっている医療センターへ行ってきました。
かーちゃんの、脳のMRIを撮るためです。
かかりつけの西先生に勧められて、要予約で撮ってきました。

2014年11月29日土曜日。
順天堂東京江東高齢者医療センターへ行きました。
行ってみたら脳神経内科ではなく、
メンタルクリニックの予約でした。
問診をいろいろされて、進行性核上性麻痺ではないとのこと。
次に上がった病名はパーキンソン病でした。
順天堂東京江東高齢者医療センターから、
初めて薬の処方箋が出ました。
かーちゃんはドーパミンの数値が標準より少ないので、
そのドーパミンを薬で増やす、
ドーパミン療法というのをやるそうです。
人はドーパミンが5あるところ、
かーちゃんは1しかないそうです。
認知症の薬もこの時から投与。

2014年12月16日
本日、認知症の検査のため、
順天堂東京江東高齢者医療センターへ行ってきました。

2014年12月27日土曜日。
かーちゃんの認知症検査の結果を聞きに、
順天堂東京江東高齢者医療センターへ行ってきました。
会話をする言語の数値は人並みにあるそうです。
その数値は低くない。
しかし前頭葉と頭頂葉の数値が低いそうです。

2015年1月5日。
朝6時半に起きて、江東高齢者医療センターへ。
かーちゃんはMIBG検査を受けてきました。

2015年1月24日土曜日。
この間のMIBG検査結果を聞きに、
順天堂東京江東高齢者医療センターへ行きました。
パーキンソン病の症状がたくさん出ているので、
パーキンソン病のレビー小体病です、と診断されました。
この時にはもう既に、パーキンソン歩行の症状がありました。

2015年09月11日
西外科胃腸科クリニック内で、大腿骨けい部骨折。
江東区亀戸の東京城東病院へ入院、手術。
10月下旬退院後、家での歩行は歩行器、外出は車椅子。
トイレは、自宅の段差で足が上がらないのでポータブル。
風呂は、段差と風呂桶をまたげないので、週1デイサービス。
入れた骨の位置の確認のため、現在は半年に1度程度の検査。

2015年10月26日
要介護4認定。

2015年11月10日
井関先生で土曜日診てもらったばっかりの日曜日。
かーちゃんは動くことができなくなった。
歩行器で歩けなくなった。
何とか担いで居間の椅子に座らせたら、手が震える症状が出た。
手が震えて体が震えている。
振戦だ。
初めての振戦の症状。
本人は震えている自覚がなかった。

2016年01月11日
便秘と同時にかーちゃんの振戦が出ています。
今回は本人も震えているのを自覚しています。

2016年4月
パーキンソンを診ていただいていた医療センターの井関先生が、
クリニックを開業したため、ついて行く。
シニアメンタルクリニック日本橋人形町。

2016年6月23日
自宅にて夕食で食べていたお肉が詰まり、救急車を呼ぶ。
墨東病院ERへ緊急入院。
窒息からの誤嚥性肺炎。
7月21日に退院。
以後自宅にて水分と食事はとろみ食ミキサー食。

2016年07月23日
シニアメンタルクリニック日本橋人形町4
本日午前中、井関先生のところへ。
窒息からの誤嚥性肺炎で、
墨東ERへ緊急入院していたことを伝える。
「パーキンソンからくる誤嚥かもしれませんね。」と言われた。

2016年7月31日
退院してきて10日ほど経つが、
居間の椅子には歩行器移動で座ることができるが、
自力で立つことが介助が必要になってきた。
昨晩は自力で立つことができず、立たせるのを助けたが、
歩行器で歩こうとして歩けずに転んだ。
どこも痛くないと言うので、様子見。

2016年8月28日
昼を食べさせていたら、食べる側からはいた。
これは単なる食あたりではない。
昨日唯一私と違うもの杏仁プリンをかーちゃんに食べさせたのだが、
それが臭いと思っていたのだが、違うっぽい。
「西先生に行くのに待ってられないから(日曜休診)、城東で診てもらおう。」
かーちゃんは今度は観念したらしく、そうする、と返事した。
救急車呼ぶと、どこの病院に連れて行かれるかわからない。
城東に直接電話した。
「逆流性食道炎の恐れがあります。水曜に胃カメラしましょう。」
電話の時に万が一入院と言われたのだが、
その通りになった。

2016年09月13日
城東病院退院。
すぐに訪問リハビリ手配。

2016年10月09日
介護認定が下りる。
今回は要介護5。

2016年10月22日
歩行器を使って部屋内を移動するが、すぐ転ぶような事態が以降続出。

2016年12月08日
かーちゃんがベッドに座ってる姿を、
デジカメに撮ってあるので見てもらう。
「ええっ? こんなになってるんですかっ?」リハビリ先生も驚いた。
前傾がすごいのだ。
「来週メンタルクリニックに行くので、その時も見てもらおうと思って。」
絶対に、パーキンソン病の前傾。
「ご飯食べてる時は食べれてるので、いつでもこの姿勢というわけではないんですけど。」
先生とリハビリしている時は、かーちゃんもしっかりする。
背筋が伸びる。
だけど、普段は前傾している。
不安だが見守るしかない。

2016年12月19日
ケアマネと、もうミキサー食でなくてもいいのではないか?
というお話し合いの元、
6月に入院するまでに食卓に出していた普通食のおかずを作ってみた。
飲み込みが衰えたわけではなく、
食べ物が詰まって誤嚥になったので、普通食に戻してみた。

2017年02月15日
今朝の失禁。
今朝見たら、介護ベッドの上で、おむつはかないで座っていた。
お尻の下は濡れていた。
自分で失禁してるのにも気がついてないかもしれない。
防水シーツを使っているが、そんなものでは間に合わない。
レンタルベッドのクッションにまで到達していた。

2017年02月16日
今日も朝4時に起こされた。
履くおむつ腿下に下げたまま畳に転がっていた。
ズボンを脱いでいるので、上に持ち上げられない。
エライ苦労してベッドに座らせた。
もう1回寝て、起きてきたら、また履くおむつを腿下に下げたまま、
畳に転がっていた。
1人でポータブルでトイレができないのだ。
ケアマネほっしーもリハビリ先生もテープ式おむつを勧めるので、
今日からテープ式おむつを着用しないといけなくなった。
お尻丸出しでベッドに座って、
失禁しているのにも気がつかない。
お尻丸出しで前傾姿勢で転んで畳に転がっている。
もうかーちゃん1人ではどうにもならない。
1人で立てなくなっていた。

2017年02月26日
履くおむつを上げられないでいます。
お尻出してベッドに座る。

2017年03月10日
今日もかーちゃんはベッドにお尻丸出しで腰かけて失禁していた。
毎日シーツを取り換えては洗濯している。
また施設に行ってもらう話をした。

2017年03月07日
今朝起きたら、テープ式のおむつを自分で外して、
お尻丸出しでベッドに座っていた。
お尻出してるうちはポータブルに座ってって言ってるじゃん。
朝のパンツ交換までは、
テープ式に用を足してくれって言ってるじゃん。
もう2週間近く、毎日こうだ。
危ないから座っていてくれ。
汚れるからベッドに座らないでくれ。
もう自分でパンツを上にあげられないのだ。

2017年03月19日
井関先生に、リハの先生から言われたことを伝える。
「僕の方で、薬の調整しましょう。」
診察終わって会計。
処方箋見たら、ドーパミンが1錠増えていた。
薬をもらったら、寝る前に1錠、と書いてあった。
晩ご飯を食べてたら、
「腰が痛い! 痛くて食べれない。」とのこと。
とりあえず湿布して、今日明日様子見。
激痛が続くようなら救急車。
様子見てまだ痛かったら、火曜の中澤先生。
どうして土曜日曜休日がらみでどっか悪くなるかな。

2017年03月21日
東京城東病院整形外科へ。
レントゲン撮って先生の診察。
「ここの骨(骨の名前を言われたのだが覚えてない)が潰れています。圧迫骨折です。」
「家にいてどうですか? 何とかなりますか?」と聞かれた。
要介護5で、骨が折れてる85歳のめんどうは見きれない。
それじゃなくても要介護5で、毎日トイレと飯の世話に追われている。
「家だと何ともなりません。」
「じゃあ入院しましょう。明日コルセットも作りましょう。」
第一腰椎圧迫骨折で、東京城東病院に3月22日から入院。

2017年05月12日
今日かーちゃんは東京城東病院退院だ。
看護士さんたちにお見送りされた。

2017年05月15日
ドーパミン1錠増えてからあごがひとりでに動いて、
始終モゴモゴして(うちでは山羊さん、と呼んでいた)、
これは薬の副作用ではないですか?
明日から老健に入所しますので、薬出せるだけ出してください。
ドーパミン1日3錠に戻してもらった。
老健に入るので、薬90日分出してもらった。

2017年05月16日
今日は老健に入所だ。
東京城東病院付属介護老人保健施設。
略して城東老健。
最初認知症フロアに入れられて、物凄く毎日嫌な思いをする。

2017年10月16日
城東老健無事退所。
かーちゃんのお風呂問題は、
城東老健デイケアとなごやかデイサービスの2本立てにする。
うちに帰ってきてからは、もうリハビリパンツ使わないで、
テープ式おむつだけにする。
退所後すぐは自分でトイレがしたいと夜中明け方騒いで、
何度も起こされたが、あなたはもう自分1人では立てない、とお話しした。
1人でおしっこうんこが自分では知らないうちに出てしまって、
それはリハビリパンツでは対処できないので、
もうテープ式おむつになってもらうしかない、とお話しした。
そうしたら、夜中明け方、トイレがしたいと言わなくなった。

2018年02月19日
土曜日曜と、ベッドに横にすると、
ゼイゼイ息をして苦しそうな事。
土曜寝れないくらい咳とゼイゼイがあった事。
月曜慌てて東京城東病院で受診。
先生から「初期の肺炎か、初期の心不全の疑いがあります。」と言われ、
緊急入院する。
諸々検査の結果、誤嚥性肺炎と診断される。

2018年04月03日
東京城東病院無事退院。
自宅の食事はミキサー食、区分3舌でつぶせるレトルト、
カロリーメイトゼリーになる。
コーヒーはゼリー、梅ジュースもゼリー。
車椅子からベッド、ベッドから車椅子の移動は介助。
自分で移ることはできない。

2018年10月29日
今回の介護認定は要介護4。
これから3年、4で頑張ります。

以上2018/11/1



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2018年01月28日

うさのすけのプロフィール

かーちゃんの最後の息子、ミニうさぎのうさのすけ。
プロフィールを紹介しよう。
2012年11月中旬、岡山県生まれ。

ペットのコジマのサイトをのぞいていたら、
2色混じりのミニウサギが載っていた。
この黒の入り方は、初代うさぎに似ている。
かーちゃんに「前のうさぎと似たうさぎが亀戸にいるよ。」と声をかけた。
そしたらかーちゃんが「じゃあ見に行こう。」と言った。
冗談だと思って相手にしなかったら、次の日、
「うさぎ見に行こう。」とまた言った。
かーちゃんは冗談ではなく本気だった。
仕方なく、コジマまで見に行くことになった。
私は飼う気なんか全然なかった。

行ってお店に入って「ホームページで見たんですけど。」と言ったら、
すぐ2色混じりの小さなかわいいうさぎを見せてくれた。
そのうさぎは、
ケージの後ろに仕切ってあった段ボールをガリガリかじっていた。
活きがいい。
「抱っこしますか?」
店員さんに聞かれて、かーちゃんがすぐに抱っこした。
「飼う。」とかーちゃんはすぐ言った。
飼うのを決めるまで5分要らなかった。

2013年1月29日、我が家の一員になる。
かーちゃんの最後の息子だ。
私はお姉ちゃんになった。

180127_01.jpg
毛色が混じっているうさぎは飽きない。
これは左の顔。
ほっぺたあたりにベージュの毛が丸くある。
小岩ペットのお姉ちゃんに、うさのすけの画像を見せたら、
「毛色が混じってて珍しいですね。」と言われた。
私はこの混じってるミニうさぎが好きなのだ。

180127_02.jpg
こっちは右の顔。
黒毛ベースに白い毛が混ざっている。
買った時は2色だと思っていたが、
実は黒白ベージュの3色だった。
腹は真っ白。
足の裏も真っ白。
しっぽも真っ白。

180127_04.jpg
この冬の定位置。
ダイニングこたつで爆睡中。

かかりつけ医は江戸川区中央の宍戸動物病院。
大体3ヵ月に1回、爪切り検診に連れてっている。
先生からは「うーちゃん」と呼ばれている。

かーちゃんも「うーちゃん」と呼ぶ。
しかし「うーちゃん」と呼んでも来ない。
でっかい声で「うさーーーーーー」と呼ぶ。
すると頭を振って小躍りしながらやって来る。
小松菜やキャベツやみかんの皮が出るのをわかっている。
バナナ大好きりんご大好き桃大好き。
ごみ箱に頭を突っ込んで、
バナナの皮を引き出して食べるのも大好き。
りんごは芯と皮を食べてくれる。

最近は私が育てている豆苗の葉っぱを食べることを覚えて、
豆苗丸裸にした。
私は泣いた。
その隣でにんじんの頭のところの水栽培もしていて、
ちょっと茎が伸びてきたところを食べやがった。
それも泣いた。

うちに来た最初の半年ほど、
目から涙を流す症状がずっと続いたが、
治ってからその後、大きな病気をしていない。

得意技はシーツかじりカバーかじり。
布団かじり。
前足でバリバリ。
洋服靴下に穴を開けること毎日。

こんなうさのすけですが、皆様よろしくね。



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